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2020年版カレンダーできました。新たに表紙含め13ページになりました。税送料含め1000円です。ご希望の方は、メール(oto@kore1pin.jp)ください。折り返しご注文方法についてメールします。

令和元年12月16日
  ある風景 
     
           兵庫

何気ない風景ですが丘に立体的に広がっていて絵になる風景です。ただしもっと上手に描かないと実感が伝わりませんね。これは反省。
令和元年12月16日
  エスカレータのある町 
     
           兵庫

最近開発された山の上の町、美しく整備された新興の住宅街ですが、ターミナルは眼下にあって歩くには厳しい環境です。そこで開発会社が住宅とターミナルを結ぶ交通機関として整備したのがこのエスカレータです。遠目にも目に入ってくるこのエスカレータは町のランドマークとしても大きな役割をはたしているようです。
令和元年12月15日
  談山神社末社総社拝殿 
     
           奈良

本殿から一段下がったところに建つこの拝殿はそのその美しい姿の全容を参拝客に見せています。ところでこの木々の描き方ですが、その雰囲気を出すのが結構むつかしいです。
令和元年12月14日
    奈良監獄独房(江戸時代) 
     
           奈良

戸建ての独房ですが、これは昔の独房です。これも歴史史料の一つというわけです。
令和元年12月13日
    奈良監獄独房 
     
           奈良

独房は3畳ぐらいの広さで窓は1か所のみです。イラストでは格子のない ガラス窓で簡単に破れそうですが開閉不能のはめ込みでしかも2重ガラスのようでした。これ以外には入口に水飲み場があるだけです。退屈で死にそうな部屋でした。
令和元年12月12日
    奈良監獄隔離病舎 
     
           奈良

一見凶悪犯用の隔離房舎かと思いましたが、神経を病んだりして大声で騒ぐ者を隔離する病棟とのことです。いろいろ配慮が行き届いていますね。
令和元年12月11日
    奈良監獄内庭 
     
           奈良

ひろびろとした内庭は受刑者の運動場だったのでしょうね。
令和元年12月10日
    奈良監獄医務所  
     
           奈良

こんな立派な医務所があるなんていたれりつくせりで少々やけてきます。なんか入所テストを受けたい気分ですが、ここも競争率が激しそうで必ずしも望んでいけそうに はありません。下手するとアルカトラズに送られてしまうかもしれません。
令和元年12月9日
    奈良監獄庁舎  
     
           奈良

入口から見た庁舎の風景です。緑豊かなアプローチとレンガ作りの洋館で、まるで映画の1シーンのようにおしゃれな雰囲気です。監獄でなければお姫様が現れそうな雰囲気です。
令和元年12月8日  
    奈良監獄  
     
           奈良

一見お城かと見まごう親方風のこの門は監獄です。ヨーロッパ風のおしゃれな建物で、収監された人々もさぞかし自尊心を満足されたのではないでしょうか。
令和元年12月7日  
    談山神社本殿  
     
           奈良

本殿内は参拝客で一杯でしたが、私は遠慮してここからスケッチしていました。
令和元年12月6日  
    談山神社十三重塔   
     
           奈良

茅葺屋根の十三重塔なんてすごすぎる。それに大きい。初めて見ました。
令和元年12月5日  
    嵐山寸景   
     
           京都

嵐山駅から渡月橋へ向かう道すがらの風景です。桂川の中州にできた絶妙の景色ですね。
令和元年12月4日  
    ちんちん電車   
     
           京都

レトロな匂いをプンプン発散させていますが、これが走っていたのはそれほど昔ではありません、車両は若干スマートになっていますが、現在でも走っています。とにかく昭和のノスタルジーを感じさせてくれて見ればジーンときます。
令和元年12月3日  
    渡月橋   
     
           京都

渡月橋は京都の代表的な観光地ということもあって何枚かを描いています。これは桂川の上流域から描いたものです。紅葉を求めてか、橋上は観光客であふれかえっていました。
令和元年12月2日  
    絵本の挿絵   
     
           イラスト

11月発行のドボジョママに聞く土木の世界シリーズ(全10冊)のみなとの世界とトンネルの世界の挿絵を担当しました。予定では引き続き川の世界も担当させていただくことが内定しております。絵本ですので、リアルばかりでなくイメージとしての正確さが求められるので意外に難しかったです。
令和元年12月1日  
    渡月橋への道   
     
           京都

阪急嵐山駅下車後人々が三々五々渡月橋へと向かいます。そんな駅前風景のスケッチです。
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