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令和2年3月27日  
   掛川城その2   
     
           静岡

ほぼ正面からみた掛川城です。階段の両側の桜の木が咲いたらすばらしい景観になるでしょうね。
令和2年3月27日  
   八千矛神社   
     
           静岡

駿府城と並んで市内の象徴的なものとして静岡浅間神社があります。この八千矛神社はその浅間神社の中の8社のうちの一つですが、その存在感と立派さは群をぬいていました。
令和2年3月26日  
   駿府城東御門・巽櫓   
     
           静岡

駿府城には先日(22日)発表の坤櫓のほかこの巽櫓があります。櫓単体としては坤櫓のほうが好きですが、巽櫓は東御門と一体となっているため、駿府城の紹介の時などはこちらの方が重用されています。
令和2年3月25日  
   蓬莱橋その2   
     
           静岡

この魅力的な橋を角度を変えてもう1枚描いてみました。橋脚を感じたままに長めに描いたらよりリアル感がでてきました。
令和2年3月24日  
   名古屋城その2   
     
           愛知

有料ゾーンに入ってみる名古屋城は迫力があります。どの角度からみても壮大さを感じます。
令和2年3月23日  
   赤鳥居   
     
           静岡

静岡浅間神社の大きな赤鳥居です。東雲東照宮へは静岡浅間神社が目印となるので、観光案内所のアドバイスでこの赤鳥居を目指すこととしました。
令和2年3月22日  
   駿府城坤櫓   
     
           静岡

駿府城には巽櫓のほかに坤櫓というのがあります。櫓としてはこちらの方が見せてくれるかもしれません。
令和2年3月21日  
   蓬莱橋   
     
           静岡

大井川に架かる木製の長大橋はぜひとも行きたいと思っていました。念願かなった眼前の橋はなんともクラシックで正に東海道53次を感じさせる風情でありますが、同時にその長さにも圧倒されます。川幅の広い対岸がよく見えないほどです。
令和2年3月20日  
   掛川城   
     
           静岡

ここも2回目です。天守の門のあたりで工事をしていましたが、折からのコロナ騒動で天守へは入場できず詳細は不明です。
令和2年3月19日  
   長窪東照宮   
     
           静岡

ここを初めて訪れた時は粉雪が舞っていて数枚の写真を解析して描きました。しかし、きちんとスケッチしたいという思いがあり、機会をうかがっていました。調べると休日限りの運行のバスが3本あるとわかりチャレンジすることにしました。結果からいうと雪の中の取材で描いた前回の作品もまあまあだったと思い安堵しました。
令和2年3月18日  
   名古屋城   
     
           愛知

名古屋城が初めてという訳ではありませんが、お金を払って場内に入ったのは初めてです。前回は外周ヵら描いたのでタダでしたが、今回は900円という大金を支払って入場しているので、やる気満々です。天気が悪く雨がふっているなか軒下でもよいということで周辺をうろついていると、わざわざテントのある絶好の場所がありました。
令和2年3月17日  
   東雲東照宮   
     
           静岡

久しぶりに東海地方を旅したのですが、お目当ての一つが東雲東照宮でした。ここは提供された写真で描いた作品があるのですが、やっぱりこの目で直接見て描きたかったからです。そして実際に現地を訪れてみてスケッチも何枚か描きましたが、意外に前回提供された写真からの作品が正確で安心しました。
令和2年3月16日  
   鉄砲鍛冶屋敷   
     
           大阪

堺の旅籠町は歴史を感じさせる建物があちらこちらに残されています。この旅籠町のレトロなお屋敷は、ほぼ鉄砲鍛冶師や刃物師の拠点で、現在でも刃物の看板を掲げるお店が並んでいます
令和2年3月15日  
   スケッチ(ナント)   
     
           フランス

14・15日は取材で出張しますので、昔のスケッチを掲載します。平成9年のフランス旅行の際の作品です。現在よりも上手だったかもしれません。
令和2年3月14日  
   スケッチ(オンフルール)   
     
           フランス

14・15日は取材で出張しますので、昔のスケッチを掲載します。平成9年のフランス旅行の際の作品です。現在よりも上手だったかもしれません。
令和2年3月13日  
   浜福鶴   
     
           兵庫

灘の酒造メーカーで取材できない所がまだ残っていました。浜福鶴です。ここは酒造りの見学コースが整備されているとともに試飲もさせてくれます。私が行った時は客が一人だけであったため試飲を勧められましたが飲めないので丁重に断るしかありませんでした。
令和2年3月12日  
   堺の鉄砲鍛冶屋敷跡   
     
           大阪

堺は鉄砲と刃物の街で今も刃物が堺の特産品になっています。このお屋敷は鉄砲鍛冶だった榎並屋勘左衛門と芝辻理右衛門の屋敷跡です。
令和2年3月11日  
    石屋川   
     
           兵庫

東西に高速道路をはじめ大幹線道路や鉄道が走る中この地域を南北に結ぶ道路は分断に次ぐ分断を余儀なくされています。歩行者にとっては、唯一こうした河川敷遊歩道が貴重な癒しの散歩道のなっています。
令和2年3月10日  
    走水神社   
     
           兵庫

横須賀の走水神社は「はしりみずじんじゃ」と呼びますが神戸の走水神社は「はしうどじんじゃ」と呼ばせます。神戸元町センター街のはずれにある小さな神社ですが、ここは狛牛があるということで行きました。もとより来年の年賀状の取材のためです。更にここには筆塚がありました。
令和2年3月9日  
    本願寺神戸別院   
     
           兵庫

阪神電車西元町駅の地下改札から出てきた途端、この壮麗な建物が目に飛び込んできました。前では道路工事を行っていたうえ十分な空間がなく、写真では全体を写せないためスケッチが頼りです。多分30分以上はスケッチしていたと思います。
令和2年3月8日  
    安治川水門   
     
           大阪

写真でアーチ状の姿を見た時から描きにいこうと思っていました。西九条から安治川河岸沿いに1キロほど歩かなければならないため、遠景でよいから適当な所でスケッチして帰るつもりでしたがもやっていて詳細がよく見えません。結果的にほぼ間近まで近づくことになりました。手前の砂山は邪魔ですがこれを避けて近づくと今度は全体が見えなくなるので仕方ありません。
令和2年3月7日  
    ある日の風景   
     
           漫画

すいません、もう一日町の風景を発表します。翌日、私は阪急阪神1日フリー切符を買ってお絵描きに行ってきました。電車はほぼ昨日と同様の風景ですが、時々、生足かと見えるファッションに出会うとやっぱり年甲斐もなく目を奪われてしまいます。
令和2年3月6日  
    ある日の通勤風景   
     
           漫画

私はかろうじてサラリーマンしているため、昨日は、コロナの自粛モードのなかを電車通勤しました。車内では一様にマスク姿で、そして黙々とスマホをしている姿ばかりです。私も一応ポケットにねじこんでいた使い古しのマスクをしてそれらしく繕っていました。電車が空いているのは皆さん外出を控えている所為なのかなぁと思っていましたが、いつもの高校生の姿がみえません。それでようやく学校が休みになっていることに気づきました。あいかわらずニブイですね。
令和2年3月5日  
    さざんか   
     
           花

そろそろさざんかの季節も終わろうとしていますが、課題にしていたにもかかわらずいいものが描けていません。仕方なくいくつかの作品から合成して花の雰囲気をつくりました。
令和2年3月4日  
      
     
           静岡

東海道を旅していたとき由比宿近くでみたレトロな建物で、現在は使われていません。
令和2年3月3日  
    阿倍野神社   
     
           大阪

引き続き阪堺電車沿線風景のデジタル修正版です。デジタル修正していますが、従前のものに問題があったわけではありません。ただ年月の経過を経るなかで現在ではタッチが変化しており、今風にしてみたらの試みです。
令和2年3月2日  
    通天閣   
     
           大阪

これは約10年前に描いた通天閣をデジタル加工した作品です。天王寺付近のビル越しにふと見えた通天閣はドキッとする存在感がありました。
令和2年3月1日  
    駅前風景   
     
           兵庫

阪急電車川西能勢口駅南側にひろがるマンションです。緑地等空間もゆったりとられており、駅近という恵まれた生活環境です。年数も相当経っていると思いますが、外観も綺麗です。
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