令和元年5月31日
  連載漫画19回目
     漫画

彼女、あっさりと妥協したようですね。
令和元年5月30日
  中津川宿旧庄屋屋敷
     岐阜県(中津川道)

一際古色蒼然とした建物です。外壁一面を3匹の大きな鯉のぼりがへばりついていましたが、雰囲気にそぐわないので勝手ながらはずさせていただきました。
令和元年5月29日
  御嶽宿本陣跡
     岐阜県(中山道)

中山道を東に向かう際、この御嶽宿からは木曽路になるので、この御嶽宿が山道を控えての休息の宿場町となりました
令和元年5月28日
  関宿城
     千葉県

最寄駅は東武動物公園駅ということですが、そこからバスで約30分ほど走って江戸川を渡り、更に5分ほども田んぼの中を歩いてやっとたどりつきました。千葉県とはいえほとんど栃木県か埼玉県であり、僻地観あふれる城でした。
令和元年5月27日
   連載18回目
     漫画

だんだん「おばたーまん」に似た内容になってきました。
令和元年5月26日
   与坂立場跡(中津川宿)
     岐阜県(中山道)

まさに峠の茶屋という感じで中津川宿の入口に現代の茶屋が建っていました。
令和元年5月25日
   商家竹屋(御嶽宿)
     岐阜県(中山道)

内部は公開されていて明治初期の建築ながら江戸時代の建築様式が色濃く残っているそうです。
令和元年5月24日
   河渡橋
     岐阜県(中山道)

河渡宿は長良川の渡しのための宿場町で、宿場町として規模は大きくありません。現在は、ほとんど面影を残していませんが、この橋をみると長良川が街道の大きな壁になっているのを感じます。
令和元年5月23日
    連載17回目
     漫画

鬼族に入るということは・・・こういうことだったのか。
令和元年5月22日
    津城
     三重県

今日は日本の城です。三重県の津城です。ただし、残念ながら天守閣は残っていません。この櫓だけが残って(復元?)いました。
令和元年5月21日
    ノイシュバンシュタイン城その2
     兵庫県

ノイシュバンシュタイン城は全体をやや遠目に見るのが美しいと思いますが、折角の機会でしたから城内からの風景も描いてみました。見通しがききませんので大きめの用紙にブロック割する感じで描きました。写真も撮っていますが、写真ではなおさら全体をとらえることができません。空は別のイラストからコピペして遊んでみました。
令和元年5月20日
    播州清水寺
     兵庫県

西国25番霊場の播州清水寺は、前回、豪雨の中のスケッチで雨にもやったものしか描けませんでした。今回、快晴のよい天気でしたが、美しい緑がお堂に被って、やっぱり詳細が見えません。やむなく立ち位置を微妙い移動させながら描きました。
令和元年5月19日
    タイトルなしの連載漫画16回目
     漫画

あっさり鬼族に入っちゃう彼女は大丈夫なのでしょうか。
令和元年5月18日
    石貨神殿
     兵庫県

入口に積まれている円形のものは石貨といわれ、ヤップ島では実際貨幣として用いられていたそうです。しかし私たちのイメージする貨幣とは全然違うようで、不動産的なもののようでした。しかし、石貨って架空の世界の話ではなかったのですね。
令和元年5月17日
    天安門
     兵庫県

世界の有名観光地が一堂につどっているのは姫路の太陽公園です。もちろん本物と比ぶべきものではありませんが、割り切ってしまえば世界旅行しているようなものです。意外に入場者も少なく、ゆったりと散策できてくつろげます。
令和元年5月16日
    ノイシュバンシュタイン城
     兵庫県

ノイシュバンシュタイン城が姫路にもありました。山の上にそそり立つ雄姿は遠目にはそん色がありません。本場ドイツのものの3分の2の大きさでつくられているとのことですが、けっこう迫力がありました。
令和元年5月15日
    連載15回目
     漫画

とうとう連載15回目になり物語の展開にも新しい局面が・・・。
令和元年5月14日
    岡山城モノクロ
     岡山県

昨日のモノクロ作品をいつもどおり水彩画としして仕上げたのが本日の作品です。一昨日の合成画とあまり変化が感じられません。手間がかからない分、これからも水彩画として仕上げていくことになりそうです。
令和元年5月13日
    岡山城モノクロ
     岡山県

これがスケッチからペン入れした段階の(一部着色)岡山城です。昨日の作品は、これと別に調合した色とを組み合わせた合成画像です。明日は、いつもどおりこのモノクロ画像に着色した作品を掲載します。
令和元年5月12日
    岡山城
     岡山県

この岡山城を3部作でご紹介します。明日は、この原画となったモノクロ作品をアップします。
令和元年5月11日
    14回目
      漫画

・・・
令和元年5月10日
    近鉄奈良駅前行基菩薩像
      奈良県

興福寺、東大寺、春日神社、若草山などの奈良の名所が集積する最寄駅が近鉄奈良駅です。駅を降り立ったらまずこの行基像がお迎えしてくれます。そしてここから観光地や「ならまち」などの商店街に三々五々流れていきます。それにしてもこの行基像は綺麗なお姿をされていると思いました。
令和元年5月9日
    興福寺東金堂と五重塔
      奈良県

この風景は中金堂と五重塔にしたかったのですが、構図的に無理がありました。結果、東金堂と五重塔になったのですが、これは過去において既に描いていますので再筆みたいになってしまいました。
令和元年5月8日
    興福寺中金堂
      奈良県

令和になって最初のスケッチ作品です。この日は快晴で、たくさんの人出でした。令和の年号の御朱印をもらおうと南円堂では長蛇の行列ができていたほか外国人も多かったです。お絵描きしていると中国人のグループが話しかけてきましたので、この広場を一生懸命PRしました。見てくれてるかな(^^)
令和元年5月7日
    令和になっても無題です
      漫画

最近の鬼はビデオデッキまで愛用しているようですね。
令和元年5月6日
    高宮宿の街並み
      中山道(滋賀県)

古くて重厚な建物が軒を連ねていて、遠き時代の雰囲気を感じます。もちろん、ほとんどの建物は建て替え更新されているのですが、それでも昔を感じさせてくれる雰囲気があってうれしいです。
令和元年5月5日
    柏原宿蝋燭屋
      中山道(滋賀県)

昨日同様彩色をパソコンでやっています。ただし使用する色は水彩絵の具で別につくり、それをパソコンに取り込んで使っています。なぜそんなに手の込んだことをするかというと、ソフトウェアの用意する色が機械的で味わいがないと感ずるからです。
令和元年5月4日
    柏原宿東見付跡
      中山道(テスト作品)

令和になって私も変わらなければなりません。という訳でこの連休中に試みているのが、彩色にパソコンを利用するという方法です。原稿はぺン描きで(すなわちスケッチ原稿で)別に作成してデーターとして保存していた色彩をパソコン上で合成する(塗る)というやり方で実用新案特許ものです。皆さんには特別にタダでお教えしますね。ただし、意外に手間がかかって実用性にかなり疑問がありますが・・。
令和元年5月3日
     12回目です
              漫画


令和になっても話の筋道がはっきりしませんね。でも、少しずつですが輪郭が見えてきました。もう少し先でタイトルも確定するでしょう。
令和元年5月2日
     愛知川風景
              滋賀県


引き続き令和でもよろしくお願い申し上げます。
中山道愛知川宿あたりの風景です。通りの突き当りは神社でしょうか。石柱越しに桜の木が綺麗に咲いているのが望見されました。
令和元年5月1日
     今日から令和です
              漫画


引き続き令和でもよろしくお願い申し上げます。
背景は先月の黒鷲会展出品の日本のお城です。全国80城を寸松庵色紙に貼り付けて一覧表示しています。
なお、これらはA5−8ページの冊子に取りまとめ誌上作品展として発表していますので、ご希望の方はお申し出ください。(送料・税込300円。お申し込みはoto@kore1pin.jpまで)
平成31年1月の日がわりイラスト館 平成31年2月の日がわりイラスト館 平成31年3月の日がわりイラスト館
平成31年4月の日がわりイラスト館 平成30年11月の日がわりイラスト館 平成30年12月の日がわりイラスト館