令和元年12月31日
  今年も大変お世話になりました 
     
           漫画

亥年も今日で終わります。そろそろ引退を考えねばならないお年ごろですが、まだまだやる気十分です。来年もよろしくお願いします。
令和元年12月30日
  ビルの一角の妙見さん 
     
           伊丹

ビルの1階にあるお同です。駅前通りの商店街の中ですから人通りも多く、お参りされる方も多いようです。
img src="DailyIllust/6645-妙見大菩薩191230.jpg" width="500" height="379" alt=""/>
令和元年12月29日
  葉牡丹 
     
           花

テスト制作作品です。
令和元年12月28日
  矢野勘治記念館 
     
           兵庫

龍野出身の歌人で「ああ玉杯に花受けて・・」の作詞者として知られる。
令和元年12月27日
  そうめんの里 
     
           兵庫

播州名物のそうめん「揖保乃糸」へ行ってきました。姫新線東はし崎駅から徒歩で20分ぐらいのところのあります。周囲はのどかな田園風景ですが、高速道路も近く交通量は多いようでした。
令和元年12月26日
  まちかどスケッチ 
     
           兵庫

伊丹の中心市街地はクリスマスで活気づいていました。商店街の店頭には統一されたクリスマスツリーやサンタさんで飾り付けされています。天気もよかったので、店頭風景をスケッチさせていただきました。
令和元年12月25日
  かどめふれあい会館 
     
           兵庫

明治期の龍野の民家を再築し、龍野の観光拠点とするとともに地域コミュニティの拠点として活用されています。
令和元年12月24日
  龍野市内にて 
     
           兵庫

何気ない街角であっても茅葺の屋根はやっぱり目立ちます。非常に描きにくいアングルではありましたが、描きたいという気持ちを抑えられませんでした。
令和元年12月23日
  龍野公園への道 
     
           兵庫

路地裏もこれだけ風情があれば・・。
令和元年12月22日
  カネヰ醤油 
     
           兵庫

うすくち龍野醤油記念館の前にある醤油工場です。赤いレンガの煙突に魅せられできるだけ近くで見たかったのですが、建物が密集していて近づけませんでした。
令和元年12月21日
  うすくち龍野醤油記念館 
     
           兵庫

城下町の雰囲気が漂う龍野市内にあってクラシックな外観が重厚で際立っています。思わず訪れてみたくなりましたが、時間の都合でスケッチだけで先を急ぎました。ふと気が付くとここは入館料10(安ウ!)円の有料施設でした。
令和元年12月20日
  龍野城 
     
           兵庫

龍野は2回目の訪問で、前回は本丸御殿を描きました。この櫓の存在に気がつかなかったからです。龍野在住の友人に訪ねると従前からあったはずだといいます。なんか真新しさがあって半信半疑ですが、とりあえずしっかりスケッチしました。
令和元年12月19日
  旧中川邸 
     
           兵庫

旧医院だったそうですが、現在はオシャレなカフェーに変身していました。
令和元年12月18日
  ある風景 
     
           兵庫

次なる鉄道沿線風景を姫新線におき、その主要駅の一つである本龍野駅にきました。ただし、龍野の旧市街は駅から1km以上離れているため、そこに向けてトボトボと歩いているとレトロな建物に出くわしました。看板は「姫路信用金庫」となっていますが、営業されている形跡がありません。特に史跡にもなっていないようですが、とても素通りすることはできませんでした。
令和元年12月17日
  ある風景 
     
           兵庫

何気ない風景ですが丘に立体的に広がっていて絵になる風景です。ただしもっと上手に描かないと実感が伝わりませんね。これは反省。
令和元年12月16日
  エスカレータのある町 
     
           兵庫

最近開発された山の上の町、美しく整備された新興の住宅街ですが、ターミナルは眼下にあって歩くには厳しい環境です。そこで開発会社が住宅とターミナルを結ぶ交通機関として整備したのがこのエスカレータです。遠目にも目に入ってくるこのエスカレータは町のランドマークとしても大きな役割をはたしているようです。
令和元年12月15日
  談山神社末社総社拝殿 
     
           奈良

本殿から一段下がったところに建つこの拝殿はそのその美しい姿の全容を参拝客に見せています。ところでこの木々の描き方ですが、その雰囲気を出すのが結構むつかしいです。
令和元年12月14日
    奈良監獄独房(江戸時代) 
     
           奈良

戸建ての独房ですが、これは昔の独房です。これも歴史史料の一つというわけです。
令和元年12月13日
    奈良監獄独房 
     
           奈良

独房は3畳ぐらいの広さで窓は1か所のみです。イラストでは格子のない ガラス窓で簡単に破れそうですが開閉不能のはめ込みでしかも2重ガラスのようでした。これ以外には入口に水飲み場があるだけです。退屈で死にそうな部屋でした。
令和元年12月12日
    奈良監獄隔離病舎 
     
           奈良

一見凶悪犯用の隔離房舎かと思いましたが、神経を病んだりして大声で騒ぐ者を隔離する病棟とのことです。いろいろ配慮が行き届いていますね。
令和元年12月11日
    奈良監獄内庭 
     
           奈良

ひろびろとした内庭は受刑者の運動場だったのでしょうね。
令和元年12月10日
    奈良監獄医務所  
     
           奈良

こんな立派な医務所があるなんていたれりつくせりで少々やけてきます。なんか入所テストを受けたい気分ですが、ここも競争率が激しそうで必ずしも望んでいけそうに はありません。下手するとアルカトラズに送られてしまうかもしれません。
令和元年12月9日
    奈良監獄庁舎  
     
           奈良

入口から見た庁舎の風景です。緑豊かなアプローチとレンガ作りの洋館で、まるで映画の1シーンのようにおしゃれな雰囲気です。監獄でなければお姫様が現れそうな雰囲気です。
令和元年12月8日  
    奈良監獄  
     
           奈良

一見お城かと見まごう親方風のこの門は監獄です。ヨーロッパ風のおしゃれな建物で、収監された人々もさぞかし自尊心を満足されたのではないでしょうか。
令和元年12月7日  
    談山神社本殿  
     
           奈良

本殿内は参拝客で一杯でしたが、私は遠慮してここからスケッチしていました。
令和元年12月6日  
    談山神社十三重塔   
     
           奈良

茅葺屋根の十三重塔なんてすごすぎる。それに大きい。初めて見ました。
令和元年12月5日  
    嵐山寸景   
     
           京都

嵐山駅から渡月橋へ向かう道すがらの風景です。桂川の中州にできた絶妙の景色ですね。
令和元年12月4日  
    ちんちん電車   
     
           京都

レトロな匂いをプンプン発散させていますが、これが走っていたのはそれほど昔ではありません、車両は若干スマートになっていますが、現在でも走っています。とにかく昭和のノスタルジーを感じさせてくれて見ればジーンときます。
令和元年12月3日  
    渡月橋   
     
           京都

渡月橋は京都の代表的な観光地ということもあって何枚かを描いています。これは桂川の上流域から描いたものです。紅葉を求めてか、橋上は観光客であふれかえっていました。
令和元年12月2日  
    絵本の挿絵   
     
           イラスト

11月発行のドボジョママに聞く土木の世界シリーズ(全10冊)のみなとの世界とトンネルの世界の挿絵を担当しました。予定では引き続き川の世界も担当させていただくことが内定しております。絵本ですので、リアルばかりでなくイメージとしての正確さが求められるので意外に難しかったです。
令和元年12月1日  
    渡月橋への道   
     
           京都

阪急嵐山駅下車後人々が三々五々渡月橋へと向かいます。そんな駅前風景のスケッチです。
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